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madeleine(demo)
by Mizutamari (From Japan)
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Chris Cornell (July 20, 1964 – May 17, 2017)

 

 

90年代当時、オルタナやグランジにどっぷりはまり出した高校生の私にとっては、

SOUNDGARDENは苦手なバンドであった。声が好きになれない、ハードロック的な、

このアメリカン臭さが……などと感じていたように思う。

 

数年後、AUDIOSLAVEが始動すると聞いて、RAGE AGAINST THE MACHINEの

大ファンである以上、勿論興味津々ではあったのだが、ヴォーカルがクリス・コーネル氏

なのかあなどと感じたのも、本音を言えば事実だ。が、実際に音を聞いた、もっと言えば

名曲"Cochise"を聴いた瞬間に、強烈に手の平を返して、何だこれ、凄くカッコいい!! と

なったのは、私の耳が成長したからなのだと勝手に解釈している。その後、本当に改めて

サウンドガーデンを聴き直して、心からの土下座と共に、バンドの音、そしてクリス氏の

歌声の素晴らしさに開眼したのであった。

 

サウンドガーデン、ひいてはクリス氏は80年代からキャリアを積んできた人だし、ここで

90年代のレジェンドの1人、などというのは語弊があるかもしれない。正確に言うなら、

90年代のレジェンド達が憧れたヴォーカリストなのだから。それでも、あまりにも……

あまりにも90年代的な形で、突然この世を去ってしまった。

 

http://nme-jp.com/news/38050/

 

事実関係はまだ不明、その事実こそが90年代的で悲しくなる。あの時代を彩った、偉大な

ミュージシャン達の哀しい系譜に、クリス・コーネル氏もその名を連ねることになるなんて。

誰が想像しただろう。2015年12月のスコット・ウェイランド氏の訃報から2年も経ってない

じゃないか。

 

本物中の本物、絶対的な、時代を超えたカリスマティックなヴォーカリスト。素晴らしい

音楽を残してくれて、本当にありがとう。さようなら。

at 23:44, 某スタッフ, Music(Other)

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森岡賢 (1967年3月15日 - 2016年6月3日)

        


20年ほど前、同じ高校に通う音楽好きの友人からSOFT BALLETを薦められた事は、
今も良く覚えている。感銘を受けたからではない。当時の私には理解できない音楽
だったからだ。打ち込みサウンドに抵抗があったわけではないと思うのだが、とにかく
好きにはなれなかった。むしろENDS(遠藤遼一氏のソロプロジェクト)は気に入って結構
聴いていたのだから不思議だが、改めてソフトバレエの音楽を聴き直したのは、それこそ
20代を過ぎてからの話である。

彼らの音楽には、ロック・バンドにありがちな、ある種の幼さ、夢見がちな雰囲気(それは
美徳でもあるのだが)が一切感じられず、10代の私にとっては大人の音楽であって、あえて
言えば、許容範囲を超えていたのかもしれない。惜しい事をした、とも思うし、それもまた
運命だったのかな、とも思う。


バンドとしては勿論、1人のミュージシャンとして、あまりにも早すぎた才能、存在感、
特異なキャラクター性を持った人。minus(-)としての活動も順調で、まさにこれから、
という時の突然すぎる訃報であった。森岡賢という偉大な音楽家に、最大限の敬意と感謝を。
ありがとう、さようなら。

at 23:25, 某スタッフ, Music(Other)

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深い闇の底、迫りくる混沌の激烈さ。美しきヘヴィネスに溺れる4月。

主に仕事関係で忙しく、全くブログを更新できずじまいだった。気付いたら4月だし。

それはともかく、2016年も音楽業界は色々な出来事が起きている。不幸なニュースも
あるし、実現したことが不思議なくらいの復活劇もあり。後者は、勿論私としては、
未だ来日したことのない、まだ見ぬ悲哀のカリスマ(私が勝手にそう呼んでいるだけです。
しかも10数年近く)、アンソニー・グリーンが復帰してのSAOSINのニュー・アルバムが
リリースされてしまうこと。

と、言いたいのだが、実は私が一番驚いているのは、イタリアのOPETHと呼ばれることもある
Novembreが9年振りに新作Ursaをリリースするという事実。発売日は今日、4月1日です。
この日だからといって嘘というわけでもなく、順調にいけば、夜にはAMAZONさんから
注文したCDが届いているはず(笑)。

 



いやあ、実に良い。POST METALというか、ALCEST的な質感も漂わせているのだが、
間違いの無いNovembre節。このバンドはヴォーカルとドラマーが兄弟で、その2人が
中心となっているバンドだったはずだが、調べてみた限り、今のメンバーはヴォーカル氏と
長年在籍しているギタリストの2人だけしかいないみたい。ドラマー氏は去年脱退して
しまったようだ。

00年代半ば以降、OPETHは勿論Deathspell Omega辺りを聴くようになった頃に知ったのが
Novembre。2007年リリースのThe Blueで出会った彼らの音はとにかく美しく、そして
言いようの無い哀しみに満ちていて、SENTENCEDとかを引き合いに出したくなる、深い闇
を感じさせる世界観が素晴らしい。その後色々と買い漁ったが、一番気に入っている彼らの
アルバムはClassica(99年)。名盤と名高い作品なので、気になった方々は是非。


ちなみに、彼らのニュー・アルバムが出ると知った同時期に、Fallujahの新作が出ることも
判明して慌てて注文(笑)。しかも日本盤が出る!! これは来日にも期待できるかな。
Fallujahが2014年にリリースしたセカンド作The Flesh Prevailsは、個人的には某誌にて
年間ベストに選出させてもらったし、最新作Dreamlessには物凄く期待している。
というかアルバム・タイトルの救いの無さ、最高ですね(笑)。

 

at 00:44, 某スタッフ, Music(Other)

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音楽的独り言。

もうすぐ大学を卒業する(くらいに若い)職場の後輩がSt Vincentを気に入ったとかで、
他に似たようなアーティストはいないですか、と質問されたので色々と考えてみる。

とりあえずDirty Projectorsを薦めてみたら、何か違うと。彼は60~70年代のロックを
メインに聴いている男の子なので、ちょっと分かり辛かったようだ。ギターがもっと
鳴っていて、みたいな要望を言ってはいたが……。

そもそも、St Vincent自体が唯一無比の存在であって、似たような人を探すのは正直
難しい。現代のインディ〜オルタナ系をメインに聴いているリスナーではない、という
のを念頭に置くと、なかなかに難しい質問であろう。

先日、Bronde Redheadを店頭演奏してみたが、最新作のアンビエント感には全く
ついていけなかったようで、他のアルバムを聴いてみて、と言っておいた私。そんな
こともあって、ここ数日色々と考えていたのだが。

 

思い付いたのがPJ Harvey。なので久々に聴き返しているのだが、特に初期3作くらいまでの
張り詰めた緊張感とざらついた音像たるや。改めて一驚した次第である。私は95年リリースの
サード作を、恐らく当時それが最新作だった頃に買ったのが最初なのだが、何じゃこりゃ、と
なったのはよく覚えている。1曲目の表題曲には、まだ高校生のガキだった私、言い知れぬ恐怖
すら感じましたよ(笑)。世間的には、初期作品はアルビニ録音のセカンド作の評価が高いのかも
しれないが、思い入れという面においてはサード作が好きだなあ。当時のグランジ勢の男子達が
裸足で逃げ出す凄味がやばいです。

4作目以降、洗練されたサウンドを展開してく彼女の音は、正直ほとんど追いかけてはいなかった
のだが、この機会に聴いてみようかなあと思ったりも。


結局、若い衆の質問が自分の音楽ライフに還元されているという(笑)。


 

Sleater-Kinneyとかも教えてみようかなあ。去年の復活作、最高だったし。

at 23:38, 某スタッフ, Music(Other)

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十年一昔。

このブログを始めて、早いもので7年が過ぎようとしているが、そもそも私がブログと
いうものを書き始めてから、今日でちょうど10年目ということに気が付いた。

http://blog-shinjuku-used.diskunion.net/Entry/50/

アークティック・モンキーズの初来日公演のレポが、私の人生において記念すべき
最初のブログ記事である。当ブログの更新頻度も週1回程度になってしまったが、
結局のところ、この10年間で、音楽を愛し、音楽に生かされて日々過ごしている、
という私の人生に対する基本的態度は何一つ変わっていないのだなあと述懐する。

去年辺りから試みている、「自分がリアルタイムで出会ったアルバムがリリースして
20周年を迎えることへのお祝い的な記事」を書くということも、自分の中では実に
興味深いものがあって、そもそも自身が10代の頃に大いなる影響を受けた作品が
世に出てから、20年も経ってしまうのだ、などという恐ろしい現実を、おそらく
これから何度となく味わうことになるのだろう、と思うと戸惑いを隠せないが(笑)。

それでも、そんな戸惑いも悪くない。ニヒリズムで言っているのではなく、単純な
ノスタルジーであり、20年経った今でも同じ作品への愛を忘れずにいる自分への、
微苦笑とでも言うべき奇妙な感情なのだ。


 

さあ、明日は(仕事を早番にして)MEWのライブだ!!

at 00:00, 某スタッフ, Music(Other)

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Say Hello to Walkman



手が滑って買ってしまった(笑)。


ほぼ10年使っていたiPod。classicシリーズが生産終了し、大容量難民と化していた
私に一筋の光を与えたのが、ソニーのウォークマンであった。何せメモリーカードが
使えるので、奮発すれば結構な容量を手にすることができる。これはやばい。でも、
それなりの値段するしなあ。などと思いながら買わずにいたら、新機種が出るという
ことで、冒頭の手が滑った展開に繋がるわけです。

クールな音楽ライフなんぞよりも機能性重視で、シリコン・ケースを装着しているので
写真では分かり辛いが、せっかくだからと思い切ってNW-A27HNというのを購入。
新しいオモチャを手にしてはしゃぎまくりの、痛々しい音楽ジャンキー36歳が見事に
出来上がっている今日この頃だ(笑)。

iPodには本当にお世話になって、最初に買ったのは第5世代60GB。2005年くらいの話
だろうか。数年後に出た160GBモデルにもホイホイ飛びつき、それでも容量満タンで
「もっと大容量の出ないかな」などと考えていたら、手持ちの160GBのiPodが故障して
しまい、とりあえず最初の60GBのやつで代用していた(今も現役、普通に動く)のだが、
そこにclassic生産終了のお知らせ。iPodとの別れは、その時点で決まっていたような
ものであった。私にとっては。

そして手にしたウォークマン。私の世代は、ポータブル・音楽プレイヤーという面に
おいては、カセット、CD、MD、MP3が聴けるCDウォークマン、といった具合で
その歴史をリアルタイムで全て体験できたのだが、勿論私も全ての過程を通って来た。
最後に使っていたのは、CD-Rに入れたMP3も聴けるCDウォークマンだったかな。
それこそ、ソニー製のを使っていた記憶がある。思い出すのは、23歳の頃に友人を
訪ねて初めて渡米した時のこと。帰りの飛行機に乗る前に、指輪だピアスだと馬鹿
丸出しでジャラジャラしていたせいか、数人のスタッフに止められて、荷物検査が
始まって、「これは?」って感じで言われたのが、そのCDウォークマンであった。
MP3も聴けるんだぜ〜みたいに返答したら、その場にいたスタッフ(勿論全員が
外人)が、一斉に「COOOOOL!!!」と言ったことが懐かしく思い出される。さすが、
MADE IN JAPANやな、なんて思ったりも(笑)。


そんなこともあるせいか、ウォークマンという響きには、何だかとても大切な、
ノスタルジックなものを感じてしまう。まだまだ、というか一生続くであろう
私の音楽人生の新たな伴侶となったウォークマン。どうぞ末永くよろしく。

at 23:42, 某スタッフ, Music(Other)

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Happy Birthday

というわけで、本日7月8日はスギ様ことLUNA SEAの最強ギタリスト兼バイオリニスト、
SUGIZO氏の誕生日。46歳、だったと思うが……46歳か……信じられん、恐ろしい(苦笑)。


そもそも、自分の好きなバンドのメンバーのパーソナルなデータなどにはあまり興味が無い、
などと公言している私だが、今回は先日のルナフェスの興奮や感動もあったし、何より、
ルナフェスに向けて読み返していたものが、何となくリンクしたのでこうして記事にして
みたいと思った次第である。



上に載せたのは、SLAVEの会報1999 VOL.26(笑)。何でこんな私物を載せたかというと、
これは高校時代からのSUGIZO氏の盟友である真矢氏のページで、当時30歳になった
ばかりの親友に対しての率直なメッセージが載せられているのだ。同時に、99年という
年はルナシーにとっては結成10周年という節目でもあって、色々と思う所がある、と
いったようなことがこれまた正直に書かれている。

全部書き出すようなことはしないが、感動的なこのメッセージだけは引用しておこう。
紆余曲折を経て、この言葉通りに今も音楽を鳴らし続ける彼らは、やはり私にとっても
永遠の存在なのである。


「最後に、HAPPY BIRTHDAY SUGIZO、いつまでもいっしょに音だそうな! 真矢」

at 00:00, 某スタッフ, Music(Other)

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LUNATIC FEST初日のみ参戦しました!

    

忙しくて感想を書いている暇が無い……物凄く長くなってしまいそうだし(笑)。
とりあえず追々じっくりと書いていく予定。


1つだけ言えるのは、LUNA SEAという伝説は彼らがLUNA SEAで在り続ける限り、
更新されていくということである。現在進行形の伝説なのだ。リアルタイムで彼らの
ことを知らなかったとしても、今の伝説を目撃するチャンスは幾らでもある。それは
若い衆にとっても、私のようなリアルタイム世代にとっても、実に素晴らしく、実に
有意義なことであろう。その事実こそが、私にとっては今回のフェスにおける、
最も大きな収穫なのだ。

at 23:28, 某スタッフ, Music(Other)

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オチの無い話。



今月24日に、日本先行で通算7枚目となる最新作Coma Eclipticをリリース予定の、
Between the Buried and Me。何とその日本盤は、かのマーキーから発売されることを
知って、これはいよいよ……などと思っていたら、職場の尊敬する先輩から、某B誌で
上述したニュー・アルバムが超大物某ライターから絶賛されており、「彼らの時代が来た」
などと言わしめた、という事を知る。

そんなのずっと前から知ってるぜ、とマニア根性よろしく呟きたいところではあるが、
そもそもBTBAMのようなバンドが、所謂メタル界隈の方々にあまり知られていなかった
などということ自体が奇妙であって、彼らのキャリアがハードコア業界からスタートして
いるというだけで、そのような現象が起きるというのは、何とも複雑な気分である。
そもそも、BTBAMのデビュー作はドイツの名門ハードコア・レーベルLifeforceからの
リリースであり、次作以降はこれまた名門Victoryから作品をリリースし続け、現在は
Metal Blade Recordsに在籍という流れは、00年代以降の、俗に言うメタルコアというか
ニューウェブ・オブ・アメリカン・へヴィメタルというか、そういったバンド達の1つの
定番の流れのようなキャリアといった趣であろう。

00年代中盤以降、アヴェンジド・セヴンフォールドらの本格的な台頭で、日本のメタル
専門誌もメタルコア〜ニュースクール・ハードコア界隈のバンドに一気に注目し始めた
ことは、まあ今となっては歴史の一部ではあるが、別にメタルに限ったことではなく、
音楽は特定のジャンルに特化して詳しかったりすると、違う視点が抜け落ちてしまって、
本来好きにならずにはいられないようなバンドやアーティストを見落としてしまったり
するのかな、などと思う。幸い、私は1つ2つ程度の音楽ジャンルの信者になるなんて
ことは御免蒙りたい派なので、36歳の今でも、良いと思えば何でも聴ける感性を保って
いられることは、まさに僥倖と言える。90年代に青春を過ごしたからこそ、養われた
感性だと思っているし、得したなあ、とも思う。

が、もちろん何処に価値を見出すのかは自分次第であって、偶々私にはそういう音楽の
聴き方がしっくりくる、というだけのことである。仮に後追いでも何でも、要は今まで
聴いてなかったもしくは知らなかったバンドであったとしても、その時点で巡り合えた
こと自体に感謝すればいいのだ。

ともあれ、時代が来ると言うのなら、ラウドパークでもなんでも、もっと大きな会場で
BTBAMの来日公演を実現させて頂きたい(笑)。音源でも十分だが、それ以上にライブを
観れば、いかに彼らがとんでもないバンドなのか、ライブ開始早々で分かるのだから!!


2010年 3/22(月) 吉祥寺Club Seata 〜 Between the Buried and Me初来日公演レポ。

at 23:20, 某スタッフ, Music(Other)

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Whenever I'm alone with you.

         


本日4/21は、The Cureのフロントマンであるロバート・スミス御代のお誕生日だそうで。
御年56歳。姿形はともかく、白昼夢の中で陰鬱な美しさを標榜しながら漂い続ける、永遠の
少年性は、おそらく彼の命が尽きるまで……否、もはや音楽という形で、その永劫性は
完璧に保証されているのである。

何となく選んだ今回の曲は、Adeleが自身のアルバム「21」でカバーしているし、私としては
311の名カバー・バージョンも忘れがたい。とはいえ、キュアーの曲は基本構造だけを見ると
実に"良い曲"であるので、誰がカバーしてもそれなりの出来栄えになると思う。だからこそ、
あのメロディにロバート・スミスの歌声が乗らないとキュアーの曲にはならないし、彼らの
音楽を聴くときに感じる、無邪気なイノセンスで満ち足りた悪夢の如きファンタジーは、
何処か冷徹でひんやりとしたロマネスクは、結局は誰にも真似の出来ない類いのもので
あるし、だからこそ、キュアー・サウンドは世界中のペシミスト達の自尊心を満たしつつ、
各々が抱えるロバート・スミスの欠片を、静かに揺らすのであろう。


↓ さすが311、上手いです。完全に自分たちのものにしてますな。確か、サマソニで彼らの
ライブを観た時にも披露してくれたっけ。

    

at 23:59, 某スタッフ, Music(Other)

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